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<国境をまたぐ家族>広域調査法検討 学術集会のおしらせ

松本会長よりご紹介がありました。
研究方法検討会のため、参加は関係する研究者・企業関係者限定です。

期日:2015年6月27日(土) 13:00-18:00
会場:東洋大学白山キャンパス 2号館3階 第1会議室

開室 13:00
開会 13:30   司会:西野理子(東洋大学社会学部・教授)
13:40-15:40 発表
松本誠一(東洋大学社会学部・教授)
 「趣旨説明――交通・通信手段の発展と<国境をまたぐ家族>層増加の関係について」
 「国際クレジットカード各社の『家族カード』使用条件の比較」
小林和美(大阪教育大学教育学部・教授)
「韓国の『早期留学』研究を通じてみた<国境をまたぐ家族>」
清水浩昭(日本大学文理学部・元教授)
 「<国境をまたぐ家族>国際調査への提言――『世帯・家族』調査票の研究史的検討を通じて」
15:40-15:50 休憩
15:50-17:30 討論
閉会 17:40

主催:東洋大学アジア文化研究所
   平成27年度井上記念研究助成 大型研究・共同研究「アジアにおける国境をまたぐ生活スタイルの研究
――東アジア・東南アジア・南アジアの比較を中心に」(研究代表者 松本誠一)
連絡先:112-8606 東京都文京区白山5-28-20 東洋大学アジア文化研究所
    所長 松本誠一  電話:03(3945)7490
所長のメールアドレスや当日の電話連絡先をお知りになりたい方は、
白山社会学会( hakusansoc@gmail.com )までお知らせください。
25日まででしたら、対応可能です。
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白山社会学研究第21号(2015年度)原稿募集のお知らせ

「白山社会学研究」第21号の原稿を募集します。
締め切りは11月6日(金)です。
特に、若手研究者の方、業績を発表してみませんか。
査読付き論文として掲載されます。

投稿規定については、こちらの記事をご参照下さい。

お待たせしております「白山社会学研究」第20号は、7月に刊行の予定です。

2015年度白山社会学会大会での研究発表を募集します

2015年度の白山社会学会(年次大会)は、
7月25日(土)13:00~ 開催を予定しております
(例年通り、7月最終週開催で、会場は東洋大学白山キャンパス内です)。

学会年次大会での研究発表の募集を以下の要領でいたします。
発表をご希望の方は、6月29日(月)17:00までに、運営事務局までメールにてご応募ください。

その際に、
①発表者氏名
②ご所属
③発表題目と要旨
④連絡先(メールアドレス、電話番号) をご記入ください。

発表は、1人当たり30分の持ち時間とします。
発表を20分・質疑応答10分の割合で勘案下さい。

準備の関係上、誠に勝手ながら応募の期限は厳守で願います。
以上、よろしくお願い致します。

白山社会学会運営事務局
hakusansoc@gmail.com

国際アジア文化学会2015年度大会のご案内

当学会の松本会長から「国際アジア文化学会」のご案内がありました。

日 時:2015年6月13日(土)9:30~
場 所: 駒澤大学 駒沢キャンパス(懇親会は深沢キャンパス)

個人研究発表の他、共通課題報告は「アジアと日本の交流問題―現状と課題―」です。

共通課題報告にて、当学会の坪井健会員が司会を、松本会長が「日韓交流と韓流ブームの現状」を報告します。

この件に関するお問い合わせは、松本会長まで。
学会事務局にご連絡いただければ、開催案内のファイルを転送いたします。

白山社会学会運営事務局
hakusansoc@gmail.com

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〒112-8606
東京都文京区白山5-28-20
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火曜日9:00~12:00

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