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平成27年度 白山社会学会 大会のお知らせ

お知らせが遅くなりましたこと、お詫びいたします。
今大会は、東洋大学アジア文化研究所(所長松本誠一)との共催となります。
皆さまふるってのご参会をお待ちしております。

開催日時  平成27年7月25日(土) 13時開場、13:20~17:30
会   場  東洋大学白山キャンパス6号館 受付6307教室
共   催  東洋大学アジア文化研究所

プログラム
開会の辞 13 :20 (6309教室)

第1部 東洋大学アジア文化研究所学術シンポジウム(6309教室 13:30~14:20)
司会 植野 弘子(東洋大学)
○松本 誠一(東洋大学)
「趣旨説明<国境をまたぐ生活スタイル> 東アジア・東南アジア・南アジアの事例を通じて」

○太田 心平(国立民族学博物館民族社会研究部)
「移住への渇望 -21世紀の韓国人外国居住者のユートピア性」

第2部 白山社会学会 研究発表の部(6310教室 14:30 ~16:45 )
司会 横山 寿世理(聖学院大学)
○荻 翔一(東洋大学大学院社会学研究科博士後期課程)
「韓国系キリスト教会と在日コリアン・コミュニティ ―東京都荒川区を事例に」

○牧野 修也(神奈川大学)
「ローカルアイデンティティ形成の基盤としての農山村祭礼 -長野県南佐久郡小海町親沢集落人形三番叟を事例にして」

(休憩 15:30~15:45)

○小川 祐喜子(東洋大学)
「若年無業者支援からみる支援者の様相 ―地域若者サポートステーションの事例研究を通して」

○福田 朋実(東洋大学現代社会総合研究所)
「日本の新聞社説における『靖国問題』に関する質的分析
―3大紙が取り上げた『首相参拝』の争点化の変遷(1975〜2014)を中心に- 」

総   会(17:00 ~17:20)
閉会の辞(17:20 ~17:30)
懇 親 会(18:00 ~20:00) 会場:8号館 1 階 TRES DINING

2015年度白山社会学会大会での研究発表を募集します

2015年度の白山社会学会(年次大会)は、
7月25日(土)13:00~ 開催を予定しております
(例年通り、7月最終週開催で、会場は東洋大学白山キャンパス内です)。

学会年次大会での研究発表の募集を以下の要領でいたします。
発表をご希望の方は、6月29日(月)17:00までに、運営事務局までメールにてご応募ください。

その際に、
①発表者氏名
②ご所属
③発表題目と要旨
④連絡先(メールアドレス、電話番号) をご記入ください。

発表は、1人当たり30分の持ち時間とします。
発表を20分・質疑応答10分の割合で勘案下さい。

準備の関係上、誠に勝手ながら応募の期限は厳守で願います。
以上、よろしくお願い致します。

白山社会学会運営事務局
hakusansoc@gmail.com

平成 26 年度 白山社会学会大会開催のご案内

平成 26 年度 白山社会学会大会開催のご案内

1.開 催 日 時:2014年 7 月 26 日(土)13 時~
2.会 場:東洋大学白山キャンパス・6 号館2 階 6209教室
(西門からご入場いただき、2階に上がって左側です)

3.プログラム:
開会挨拶 13:00  総合司会:川島安博(明海大学)

研究発表の部 13:10  司会:川上孝之(明海大学)
・田上大輔(東洋大学非常勤講師)
   ヴェーバー社会学における「権力」と「闘争」について:「社会的選抜」の概念に着目して

・柳瀬公(東洋大学現代社会総合研究所)
   メディアの「原因究明・責任追及機能」が人びとの責任追及意識に与える影響

・田中智仁(仙台大学)
   渋谷駅周辺の群集騒乱-年越しカウントダウン警備の事例研究

講演会 15:00  司会:四方由美(宮崎公立大学)
 演者:北川慶子(聖徳大学、アジアンヒューマンサービス学会共同会長)
「研究者支援と異分野融合研究のこれまでとこれから」
(北川先生は、この春まで佐賀大学におられました。
女性研究者支援とこれまでの研究と現在の研究内容といった
地方の大学での取り組みをお話しいただく予定です。)

総会と閉会挨拶 17:00

懇親会 17:30 2号館16階の食堂(スカイホール隣)
(会費は一般3,000円、院生・非常勤は1,000円、
当日になってからのご参加も可能です)

※大会参加費は不要です。ふるってご参加ください。

白山社会学会運営事務局 hakusansoc@gmail.com

第30回年次大会プログラム

平成 25 年度 白山社会学会大会開催のご案内

1.開 催 日 時:2013 年 7 月 27 日(土)13 時~
2.会 場:東洋大学白山キャンパス・5 号館 3 階 5310 教室

3.プログラム:
開会の辞 13:00~13:10
総合司会 川上 孝之(明海大学)

1.研究発表の部(13:10~14:40)
司会 伊達 康博(帝京大学)

橋本 典尚(元埼玉医科大学短期大学/前山梨県立大学(非))
「福岡県内の小学校で行われた教育活動
―筑穂町立大分小学校の『潤いある言葉の教育活動』から『ネハイ運動』」

柳井 猛晶 (東洋大学大学院)
「広告研究における社会学とマーケティング論の相違と近似
―異なる視座と、共有されるパラダイム―」

保科 俊 (東洋大学大学院)
「東日本大震災における流言の社会心理メカニズムの研究」
(休憩 14:40~15:00)

2.学会 30 周年記念シンポジウム(15:00~17:00)
司会 大倉 健宏(麻布大学)

【登壇者】
清水 浩昭(日本大学)
「日本家族論再考」

田中 豊治(佐賀大学)
「私の研究の軌跡 ―白山社会学からアジア・コミュニティ社会学へ―」

坪井 健 (駒澤大学)
「私のアジア学生文化/留学交流研究と東洋大学ネットワーク」

(休憩 17:00~17:15)

総会(17:15~17:45)

閉会の辞 17:45~17:55

懇親会(18:00~20:00)3 号館地下食堂

※大会参加費は不要です。ふるってご参加ください。

白山社会学会運営事務局 hakusansoc@gmail.com

第29回年次大会(2012年)

日時:平成24年7月28日 (土) 13:00より
会場:東洋大学白山キャンパス 5号館2階(5201教室)
開場 12:30
開会の辞 13:00~13:10

第1部 13:10~14:10 
司会:川島安博 (明海大学)

1. ユン・チャンキ(東洋大学大学院社会学専攻博士後期課程)
『若者におけるスマートフォンの「利用と満足」研究』

2.兵軍(東洋大学現代社会総合研究所奨励研究員)
「内モンゴル自治区における牧畜民のメディア利用状況および砂漠化問題とその報道に対する認識― アルホルチン地域住民の質問紙調査から 」

(休憩20分14:10~14:30)

第2部 14:30~16:50
司会: 酒井出(西九州大学)

3.木野村樹里(東洋大学大学院社会学専攻博士後期課程)
「子殺し研究において『母性』はどのようにあつかわれてきたのか」

(休憩10分15:10~15:20)

4.荘家怡(佐賀大学大学院博士後期課程)
「台湾における高齢者の社会参加とその意識に関する研究――高齢者の老後生活様式の事例分析を通して」

(休憩20分16:00~16:20)

総  会 16:20~16:50
閉会の辞 16:50~17:00
懇親会 17:20より(参加費:一般3,000円、院生1,000円)

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東京都文京区白山5-28-20
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